​バディが提案するアクティブラーニングクラス

好ましい生活習慣、国語力、計算力を身に付ける3つの力

マナーとして食事の際にステーキは先にナイフで

切り分けておいても大丈夫か分かりますか?

最初にマナーに関してのお話をしたいと思います。

大手飲食サイトのぐるなびが、洋食マナーに関してのテストを行ったそうです。

アンケートの一例を挙げますと、食事の際にステーキは先にナイフで切り分けておいてもOK?といった具合です。

テスト結果をを年収別に分類した所、グラフの様な結果が出たそうです。

​正答率71.1%と高かったのは、年収1000万円以上の方たちでした。

正しい生活習慣を身に付ける

必要があるのではないでしょうか?

収入の例を出しましたが、高収入だから良いと申し上げている訳ではございません。

ただ、食事マナーは悪いより良い方がいい、これは間違いないと思います。

​このグラフから我々が申し上げたかったことは、正しい生活習慣を身に付けることの必要性です。

今回は洋食マナーの例を上げましたが、食事マナーに限らず、好ましい生活習慣が身に付いた結果、このような高い収入が得られたのではないでしょうか?

例えば、いくら勉強が出来たからと言って、夜更かしをして規則正しい生活が出来なかったり、キチンと掃除をしなかったり、眠いからという理由で宿題をさぼったりすることは、好ましい生活習慣ではありません。

​勉強を頑張ることもとても大事ですが、勉強と正しい生活習慣を身に付けることが大事なのではないでしょうか?

好ましい生活習慣、国語力、計算力を

身に付ける3つの力

今回、バディより、学ぶ力(国語力)、考える力(計算力)、生きる力(好ましい生活習慣)を授業を通じて同時に身に付ける3つの力をご紹介致します。

3つの力を受講するメリット

受講対象

受講対象は、年中~小3になります。3つの力は、マンツーマン指導のITTO個別指導学院でも使われています。

小4から本格的に学習塾に通うお子さまのプレ学習塾としての位置づけとして、3つの力を使っているそうです。

保護者さまからの声

​自分から進んでカブトムシについて調べるようになりました。

うちの子供は幼児園時代、ひらがな50音中、26音しか読み書きが出来ませんでした。

書くことは苦手でしたが、アクティブラーニングクラスでタブレットによる音声検索を教えて貰うことで、書くことは出来なくても音声入力で自分の好きなことについて調べることが出来るようになりました。

​息子はカブトムシが好きなので、どのカブトムシが一番強いのか、カブトムシについてタブレットで調べて、調べたものをお店で購入して、家でカブトムシ対決をしています。

​Yさん

​中国語からどんどん発展していきました。​

私の息子は中国語を習っています。中国が経済的に伸びて来ていたので、その理由もあって中国語を習わせました。

息子は今でも自分の名前を中国語で言えることが出来ています。それがキッカケで、中国や日本の歴史にも興味を持つようになったのですが、実はそれをタブレットで調べています。

自分で調べるんです。

 

とっかかりは三国志のゲームだったりするのですが、そこから中国についてタブレットで進んで調べています。

​Tさん

​Yさん

小学校授業に余裕が生まれました。

うちの子供は幼児園時代にアクティブラーニングクラスで平仮名の読み書きを練習していたおかげで、小学校に入るまでの基礎が作れるようになりました。

​小学校の先生からも平仮名の読み書きが既に出来るので、文字を綺麗に書くという所まで教え込めますというお褒めの言葉を頂きました。

保護者さまからの実際の声

​お子さまの変化に対する適応力を上げるために

「20 年後には、既存の職業の60%が消滅する」と言われ、ますます変化の激しくなる現代。

 

文科省も、変化に適応しチャンスをつくりだすことのできる子どもたちを育てるための教育改革が急務となってきました。

 

そして2015年末に、受動的学習ではなく能動的学習であるアクティブ・ラーニング型授業を導入するよう学校側に方針を出しました。

それにより、今後は大学受験のあり方も抜本的に変わってまいります。


私たちは、その教育改革の潮流を鑑み、(株)FCE エデュケーションが開発した「3 つの力」をアクティブ・ラーニング型に改編しタブレットコンテンツ化したものを導入しました。

子どもたちの変化に対する「適応力」「課題解決力」と「ICT 活用能力」を出来るだけ早い段階で育む事が大変重要だと考えているからです。


この提携により、バディならではの従来のスポーツや実習活動による体験学習に加え、学習面においても科学的に個別指導力を更に強化してまいります。

バディスポーツ幼児園園長

株式会社バディエデュケーション代表取締役

​菊池 剛

体験会にご参加下さい。

興味を持って頂いた方は体験会を実施させて頂きますので、こちらからお申し込み下さい。

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冒険しているかのような授業

では、どのようにゲームを教育プログラムの中に取り入れたのでしょうか。

私たちは徹底的に検証し考えた結果、「物語」を創り、その「物語」の中で子どもたちが主人公になって冒険を行いながら、様々な課題を解決していくことで先に進んでいくというゲーム仕立ての授業にしたのです。

子どもたちは物語の中を皆で旅します。


物語は、例えば「魔女にさらわれた友だちを仲間と力をあわせて助けに行く」といった冒険物語などです。

 

そのストーリーの中で、様々な出来事が起こります。

 

王様からいろいろな課題を出されたり、行く先々で漢字読みゲームや計算ゲームを出されたり・・・子どもたちは一定時間内に、仲間と競い合って、あるいは仲間と力をあわせて計算問題を解いたりします。

問題がクリアできたらコインがもらえたり、先に進めます。そしてもらったコインを使って、さらに登場する課題をクリアしていくことができる、といった具合です。

子どもたちが問題をクリアしてくためには、漢字を読む力や計算する力が必要となってきます。また正しい生活習慣を覚えていないとお話の先に進めないのです。

「もっと早く計算問題が解けるようになろう!」このような中で「先生のお話をちゃんと聞かなきゃ」「もっと早く計算問題が解けるようになろう!」「家でも練習しよう!」といったことが、自然と習慣化されていきます。

講師は、主人公である子どもたちと一緒に物語を読みながら、子どもたちが自分自身の力で問題を解決できるように、手助けをします。自分たちの力で課題をクリアできた経験の積み重ねこそが、子どもたちの自信を育むのです。

3つの力はお子さまのモチベーションを上げるためゲームの要素を多数取り入れてます

保護者の皆様が考える、「子どもにとって良い授業」とはどのような授業ですか?「子どもをしっかりと管理して教え込んでくれる授業」でしょうか?

教え込んでくれる授業も場合によっては良いかも知れません。

 

でも、いくら保護者の皆様が「これは良い授業だ」とお考えになっても、お子様が「通いたい」と言い続ける授業でなければ、通わせ続けるのは大変難しいことです。

また、たとえなんとか通わせることができたとしても、無理矢理通っていたのでは、身につく力も身につかなくなってしまいますよね。


では、どのような授業であれば子どもは通い続けたくなるのでしょうか。

 

子どもたちが熱中して取り組んでくれる授業、飽きずに通い続けてくれる授業とはどのような授業でしょうか?

そこで私たちはまず、今の子どもたちが一番好きなもの・身近なものは何かを考えました。

・・・それは「ゲーム」です。

皆様の中には、「ゲームをして遊ばせるだけなの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

そうではなく、私たちは「なぜ子どもたちはゲームを楽しめるのか」という要因を分析し、ゲームが持っている「子どもたちをその世界に入り込ませて冒険させる」ような要素を抽出し、授業プログラムの中に取り入れたのです。